ABYの熱帯魚図鑑

熱帯魚に関する情報を、初心者の方でも、初めて熱帯魚を飼育する方でも分かりやすくお伝えできればと思います。よろしくお願いします♪ちなみにABYとはアクアブロガーよしきの略です(´・ω・`)

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泉忠司さんから、ノアコインに関するコメントがきました。

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                     〜以下引用〜

 


泉忠司です。

ノアコインの話をして欲しいという要望が
僕のところに毎日のように届きます。

とは言っても、プロジェクト自体はきわめて順調に進んでいますし、
随時、ノアプロジェクトから公式発表が出ているとおりの内容となります。


ノアコインに関して、
公式発表以上に今は特に何も言うこともないというのが僕の気持ちですが、
塾生や読者の皆さんに「仮想通貨リテラシー」を高めていただくための
具体的事例として
ノアコインを取り上げて、お話ししていきたいと思います。

ノアコインに不安を抱いて安値で売却する人たちがいらっしゃいます。
そういう人たちと、
まったく不安に思うこともなく1NOAHたりとも売らずにホールドしている、
と言うか、売るなんて選択肢を考えたこともない僕との間で決定的な差が3つあります。

まず1つ目。
前者は毎日のように「チャート」を見て一喜一憂している。
これに対して、僕は「チャート」をいっさい見ていません。
だから僕は今のノアコインの価格を知らなくて、皆さんからのコメントで、
今、上がってるんだなとか下がってるんだなということを知るくらいです。
ちなみに、エイダコイン上場後の時もまったく同じで、
チャートなんかいっさい見ていなくて、
エイダコインが史上最高値の850倍になった時も、
弟子たちのSNSの記事を読んで知ったほど。

僕は仮想通貨のICO銘柄に関しては、上場前も上場後も、
「チャート」ではなくて、「プロジェクト」そのものを見ています。
プロジェクトそのものがどういう性質のもので、
それが順調に進行しているのかどうか。
それしか見ていません。

ICOというのは企業や団体からすると資金調達の手段の一つです。
資金調達を完了してプロジェクトが実際にスタートしてから、
それなりに時間がかかるのは当たり前。
特にそれが大きいプロジェクトであればあるほど、
何年もかかって当然です。
そして、プロジェクトがきちんと進行し、きちんとインフラが整っていくから、
その仮想通貨を持つ人が増え、価値が高騰するのです。

ビットコインが現時点での史上最高値をつけたのは2017年12月。
2009年のビットコインの登場から8年後です。
イーサリアムが現時点での史上最高値をつけたのは
イーサリアムのICO終了から2年後。
エイダコインが現時点での史上最高値をつけたのは
エイダコインのICO終了からやはり2年後。
どんなにプロジェクトが順調に進行しようとも、
年単位で時間がかかるのは当たり前だと思いませんか?

ノアコインはICO終了からようやく半年になろうというところ。
最初の取引所に上場してから数えると、わずか5ヶ月しか経っていません。
ましてや、それも3ヶ月繰り上げ上場でしたので、当初の上場予定日からすると、まだたった2ヶ月です。
はっきり言って、僕は上場して1年にも満たない時期のチャートなんて、
まったく見る気がしません。

ノアコインホルダーがきちんとチェックしなければならないのは、
ノアプロジェクトがきちんと順調に進行しているかどうか。
それが一番重要なのです。
ノアプロジェクトが毎週放送している「Currency Affaires」という公式番組や、
ノアプロジェクトから不定期に発表される大きなニュースを見ていると、
プロジェクトが極めて順調に進行していることは一目瞭然なのに、
どこに不安要素があるのでしょう?
「Currency Affaires」の日本語字幕版も作って公開していますが、
毎週きちんと見ていますか?


「Currency Affaires」日本語字幕版チャンネル
http://dome-ex.jp/Lf232541/17281


これを見もしないで、不安になっているのだとしたら、
プロジェクトの公式発表を聞かずに、不安になっているということですよ。

ノアコインに不安を抱いて売却する人たちと、
僕との決定的な差の1つ目は、
前者は「チャート」だけを見て一喜一憂し、
僕は「プロジェクト」の確実な進捗だけを確かめている点です。


次に、不安になっている人たちと僕との決定的な差の2つ目。
前者は二次情報・三次情報など、誰が言ったか分からないような噂に耳を傾けて、
ガセネタで不安になっているのに対し、
僕はノアプロジェクト本部からの公式情報、つまり、一次情報以外はいっさい
シャットアウトして、聞きもしないということ。

ノアプロジェクト本部のメンバー以外に、
ノアプロジェクトの現状を正確に把握できている人が一体どこにいるのでしょうか?
僕に寄せられるコメントやメッセージを見ると、
適当な噂話を耳にして、一喜一憂するにもほどがあります。

例えば、つい最近も、「ノアコインの大手取引所への上場が中止になった」という
噂話を取り上げて、僕にコメントを求める人たちがいました。
「くだらない」の一言なので、もちろん無視しました。
誰が言ったか分からないような
くだらない噂話にいちいちコメントを出すほど愚かなことはありませんから。

そもそも、「ノアコインの大手取引所への上場が中止になった」ということを
ノアプロジェクトが公式発表しましたか?
していませんよね?
実際、大手取引所への上場準備は順調に進んでいます。
ちなみにそれを僕はノアプロジェクトのメンバーから昨日も聞いたばかりです。
「ノアコインの大手取引所への上場が中止になった」というのはどこからの情報ですか?
本部から公式発表がないにも関わらず、そんなことで不安になるなんてバカげていると気づいてください。

「本部は順調に進んでいることをアナウンスしろ!」と思う方もいらっしゃるようです。
いえいえ、「大手取引所への上場準備が最終段階に入っている」と6月12日にアナウンスがあったのを確認していませんか?

次の発表は、上場決定したときか、もしくは破談になったときとなります。

「大手取引所への上場準備が最終段階」と公式発表があって、
それから何も発表がなければ、「その状態で進行している」ということです。
普通に考えれば、それが当たり前だと思うのですが・・・。

ちなみに、「ノアが下がっているのは、泉忠司が大量売りしているから」なんて
くだらない噂を取り上げて、僕を誹謗中傷するメッセージを送ってくる人もいますが、
僕が売ったとか売っていないとかということを、
僕自身や僕の秘書たち以外に、いったい誰が知ってるというのですか?
ちなみに、僕は1NOAHたりとも売っていませんし、今後も年単位で売るつもりはありません。
これが真実であり、一次情報です。
「泉忠司はもうノアコインから離れた」なんて噂を聞いて不安になっている人たちは、
その不安がいかに無駄だったか分かりましたね。
ちなみに、僕は今日もノアプロジェクトの本部に行ってきました。
さて、どこがどう僕がノアから離れたのでしょう?

ちなみに、僕でないなら、誰がノアコインを大量に売っているか分かりますか?
大量に売っているのは、ズバリ!!取引所のHit BTCです。
日本の法令遵守の観点から、
日本在住の日本人はHit BTCを利用できなくなりましたよね。
これに伴い、Hit BTCから退場するに際し、
ノアコインを売ってビットコインやイーサリアムに換えて引き出す人が増える一方、
Hit BTCでノアコインを買う日本人は実質いなくなったわけです。
すると、売られたノアコインは大量にHit BTCに残りますね。
Hit BTCにとって、超大口顧客だった日本人を締め出したことから、
ノアコインの買い注文が激減することは容易に予想できるので、
ノアコインをどんどん売っているのです。それが今も続いています。
だから、ノアコインは下がっているのです。
もちろん、ビットコインをはじめ、主要コインが全部下がっていて、
今現在は仮想通貨市場の地場が悪いというのはあります。
しかし、それ以上に、Hit BTCというノアコインのメインだった取引所自体が
大量売りしていることこそ、
いまノアコインが下がっている極めて明確な理由なんですよね。

ちなみに、今後、別の大手取引所への上場が決まると、どうなるか考えてみてください。
ユーザーはHit BTCからそちらに一斉に移動しますね。
すると、Hit BTCでの売りが激減する。
これにより、Hit BTCの大量売りが止まる。
そして取引所自体が爆売りするなんてことのない
ノアコインの健全な取引が大手取引所にて再開される。
すると、コインの価値は上がるでしょうか?下がるでしょうか?
考えるまでもないことです。
不安を抱いているのであれば、自衛策はただ一つ。
ノアコインをHit BTCで売るのをやめて、
ウォレットなり、他の取引所なりに移動させ、
大手取引所への上場発表を待つことです。

いずれにせよ、ノアコインに不安を抱いて売却する人たちと、
僕との決定的な差の2つ目は、
前者は誰が言ったか分からない二次情報、三次情報を鵜呑みにしているのに対し、
僕はノアプロジェクトからの公式発表、
つまり一次情報だけしか信じていないことです。

そして、不安になっている人たちと僕との決定的な差の3つ目。
それは、前者がニュースの価値をきちんと理解できていないのに対し、
僕はそれをきちんと理解できているということ。

典型例は2018年6月12日のノアプロジェクトからの発表への反応です。
この日、仮想通貨業界に激震が走るほどの大きな発表が2つありました。

一つは、ノアコインとPayRemit社の提携により、
フィリピンで人気のショッピングサイトでノアコインで買い物ができるようになったうえ、
フィリピンの健康保険にあたるPhilHealthや、電気会社のMeralcoや、最大手電気通信会社PLDTなどの
公共料金の支払いまでもが、ノアコインで行えるようになったこと。

もう一つは、Noah Ark Technologies Limitedが日本の東証2部上場企業である
ビート・ホールディングス・リミテッドの発行株式の15.8%に相当する新株予約券300万個を取得したことと、
ビート・ホールディングス・リミテッド社に対してNoah Ark Technologies Limitedが
株主として、明確なヴィジョンを持って株主提案を行ったこと。

どちらか一つだけでも超爆上げしてもおかしくないほどのネタが2つ並んでいるのに、
発表直後から「ノアコイン失望売り」のキーワードが日本のインターネットで飛び交いました。
バイナンスやビットトレックスのような
世界最大級の取引所への上場が発表されなかったことへの失望売りです。

「失望売り」という言葉を見たとき、僕は目を疑いました。
バイナンスやビットトレックスなどへの上場と、
上記2つのニュースだと、
比較にならないくらい後者の方が圧倒的に価値があります。

仮想通貨は持つ人が増えれば増えるほど価値が上がり、持つ人が減れば減るほど価値が下がる。

非常にシンプルです。

では、考えてみてください。

バイナンスやビットトレックスなどにノアコインが上場されるのと、
フィリピンで人気のショッピングサイトでノアコインで買い物ができるようになったり、
フィリピンの公共料金の支払いをノアコインでできるようになったのと、
中長期的に見て、どちらの方がノアコインを持つ人が増えるでしょう?
考えるまでもなく後者です。
実際に生活の中でノアコインを使えるインフラが整ってきているのですよ。
これがどれほど凄いことか分かりませんか?

また、バイナンスやビットトレックスなどにノアコインが上場されるのと、
Noah Ark Technologies Limitedがノアプロジェクトの躍進、仮想通貨業界の未来のために
明確なヴィジョンと意味をもって日本の東証2部上場企業である
ビート・ホールディングス・リミテッドの主要株主(2018年8月11日現在では筆頭株主!!!)になったのと、
どちらが大きなニュースか分かりますか?
考えるまでもなく後者です。
事実、一昨日8月9日の『日経新聞』でもこのニュースが大きな記事として取り上げられました。
想像してみてください。
ノアコインがバイナンスやビットトレックスなどに上場したとして、
こんなにも大きく『日経新聞』が扱うと思いますか?
いっさい記事にさえならないでしょう。

要は、大手取引所への上場だけが「いいニュース」で、
他は全部「たいしたことのないニュース」という価値観でしか判断できないから、
僕からすると謎の「失望売り」になるわけですね。
しかも、「大手取引所への上場」にしても、6月12日の時点で「最終段階」だと報告があったのですよ。
どこに「失望」する要素があるのか、僕にはまったく理解できません。

そして、近々また大きなニュースが幾つか発表されるという情報を
ノアプロジェクト本部で今日聞いてきました。
また謎の「失望売り」が出ないように事前に言っておきますが、
皆さんが待っている「大手取引所への上場」のニュースではありません。
もしかしたらそれも今月中に発表されるかもしれませんし、
9月になるのか10月になるのか、もっと後になるのかは、
取引所側の作業の進行状況にもよるでしょうから、僕には知る由がありません。
大手取引所上場のニュースとは別の、非常に大きなニュースが順次発表されるとのことですので、
楽しみに待ちましょう。

ノアコインを例に取り上げながら解説した
「仮想通貨リテラシー」を身につけるための重要ポイントを整理します。

まず、「チャート」ではなく「プロジェクト」を見ることが大事だということ。
特にホワイトペーパーに掲載されているプロジェクトが
どのくらい順調に進行しているのかをチェックすること。

そして、誰が言ったか分からないような二次情報・三次情報の
ただの噂話に耳を傾けるのではなく、
本部からの公式発表、つまり、一次情報だけが真実だと認識すること。

さらに、「大手取引所への上場」はもちろんポジティブなニュースですが、
それ以上に重要なのは、コインの実需を生み出すためのインフラ整備をはじめとした、
コイン普及につながるニュースだということ。
なぜなら、持つ人が増えれば増えるほど価値が上がり、
持つ人が減れば減るほど価値が下がるというのが仮想通貨の宿命だからです。

最後に、ノアコインが順調に普及していることを実感した最近の出来事をシェアします。
ロシアで開催されたサッカーのワールドカップの決勝戦を現地で見て、日本に戻った日のこと。
成田空港のターンテーブルで荷物を待っていた僕に、
フィリピン人女性の2人組が「私たちノアコイン持ってます!」と声をかけてくださいました。
日本人の方に声をかけていただくことは多いのですが、
日本在住のフィリピン人からお声がけいただき、
フィリピン人出稼ぎ労働者(OFW)の方々に
ノアコインが着実に普及しつつあることを実感しました。

僕はノアコインをまだまだ年単位で売るつもりはありません。
だから、今後もチャートではなく、プロジェクトの進行だけに注目していきます。
くだらない噂話へのコメントや、
目先のコイン価格の上下に一喜一憂するコメントを出すことは
今後も一切ありませんので、ご了承ください。
「コメントを出さない」=「ノアプロジェクトから離れた」ではありません。
ノアプロジェクトからの一次情報に基づいて、
コメントすべき時にだけしか、コメントする気がないだけです。

 

                    〜 引用終わり〜

 

僕は別に泉忠司さんの信者でも塾生でもないですが、言ってることはごもっともだと思います。

 

泉さんを信じて買った人は億り人目指して買っている訳なので、ここは短期の価格の変動ではなく、プロジェクトの進行具合に注目して見るべきですね。

 

ではでは

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